沿革

ピップフジモト(株)

ピップトウキョウ(株)

1995年(平成7年)

近畿物流センターを開設

第1回社員アメリカ流通視察研修実施

1997年(平成9年)

本社ビル完成

情報系データベース(P!css)構築

営業支援システム「データウェアハウス(DWH)」を導入

1999年(平成11年)

「スリムウォーク」を発売

中部物流センターを開設

メディカル事業部が福神(株)と病院内物流について業務提携

柴崎医療器(株)と資本提携

2000年(平成12年)

子会社「(株)ピース会高知」、「(株)ピース会九州」、「(株)ピース会兵庫」を設立

2001年(平成13年)

子会社「(株)ピース会中部」を設立

2002年(平成14年)

中国(上海)、カナダ(バンクーバー)に駐在員を派遣

2003年(平成15年)

「板東(株)」、「(株)カガショー」を子会社化

2004年(平成16年)

「マグネループ」を発売

2004年(平成16年)

ネット事業へ参入

「八神商事(株)」を子会社化

ネット事業へ参入

2005年(平成17年)

子会社の「八神商事(株)」と「ピース会中部」を合併(存続会社は八神商事(株))

医薬品卸大手アルフレッサホールディングス(株)と合弁会社アルフレッサピップトウキョウを設立し、メディカル事業部を移管(2009年4月1日よりアルフレッサメディカルサービス(株)に社名変更)

ケアウェル事業部にて「予防介護」を取り入れたデイサービスを開始

2006年(平成18年)

九州エリアの物流を統合し、九州物流センターを開設

「安心介護サポート(株)」を子会社化